|
| |
|
印旛沼の紹介
|
| グリーブのある千葉県印旛村はブラックバスもつれる印旛沼の近くです。 |
|

|
|
|
印旛沼は、その昔は川でした。利根川が運び込む土砂によってせき止められ淡水湖となりました。w字形の湖は川のなごりです。
もとは27万平方メートルもあった水面も、江戸時代からの干拓工事で13万平方メートルの調整池に縮小され、今は湖周辺の田園を潤し、休日ともなるとブラックバス目当ての家族づれでにぎわいます。
古文書によると、もとは「いんば」を印旛とは書かず稲庭と書いたたそうです。稲のよく実るところとの意味だそうです。
|
|
|
|
|
|
| 春 |
竹の子・菜の花・きゅうり・レタス・トマト・きぬさや・かぶ
すいか・メロン・しょうが |
|
 |
グリーブでは、約50ヘクタールの水田を耕作しています。
土の力と印旛の清水がオリジナル・ブランド「いにはの米」を育みます。 |
|
| 吉高の大桜 |
 |
| (グリーブから車で5分) |
樹齢300年以上と推測されるヤマザクラ
〜見ごろ4月上旬〜
幹周り6.65M/枝の張り24.5M/高さ11.7M |
|
 |
|
| 夏 |
とうもろこし・空豆・なす・インゲン・ピーマン・じゃがいも
枝豆・ズッキーニ・ししとう |
|
 |
6月の大創業祭は、初夏の味覚がいっぱいです。畑から直送の「さっき取り野菜」で作る料理もご用意しています。
生産スタッフも消費者の皆様との交流を楽しみにしています。 |
|
| 松虫寺の紫陽花 |
 |
| (グリーブから車で5分) |
千二百年の古刹にふさわしい紫陽花は6月が見ごろです。
季節を通じて美しい花や木々を楽しめます。 |
 |
|
| 秋 |
| 新米・さつまいも・さといも・人参・栗・柿・梨・ぶどう |
|
 |
10月の米米フェスタでは新米の試食、ご飯の大食いコンテストも行います。
収穫の秋ならではの大地の恵みを是非とも味わってください。 |
|
| 県立印旛沼公園 |
 |
| (グリーブから車で10分) |
| 数百本のソメイヨシノ、新緑、紅葉と四季を通じて楽しめます。 |
 |
|
| 冬 |
| 餅・いちご・ほうれん草・小松菜・白菜・大根・ねぎ・カリフラワー・ブロッコリー |
|
 |
歳末セールでは、つきたて餅の即売や、冬野菜販売が好評です。
農産品を満載した「宝船」で新春を祝います。
大地への感謝から五穀豊穣がもたらされます。 |
|
| 徳性院 |
 |
| (グリーブから車で5分) |
花の寺と呼ばれています。
徳性院からは印旛沼が一望できます。
冬の空気の澄んだ日には夕景の富士山が望めます。 |
 |
|
|